● 8つのチェック
50・150・200日線の順に並び、安値+30%、高値−25%以内、SPYより強い銘柄だけ
大型株30銘柄を毎日8つの基準で審査し、すべて通過した主導株だけを4枠に分けて保有、50日線を割れば迷わず売ります。
8つが全部点灯した翌日に買い、50日線を割った翌日に売りました。同じ197日間、SPYは+17.8%。
2020年4月14日、テスラの8つの条件がすべて点灯し、翌日の始値49.47ドルで買いました。揺れても50日線の上では売らず、10月28日に終値が50日線を割ると、翌日の始値136.65ドルで売りました。
シグナルは確定足、約定は次の足の始値、売買コスト各0.1% · TradingViewと同じルールの再現記録(分割調整価格)
計算に使った記録をダウンロード (JSON) ↓毎晩何百ものチャートをめくって上がる銘柄を探し、目が限界
大型株30銘柄を毎日8つの条件で自動スキャンし、全部通過した主導株だけを教えます
ニュースを見て入ると天井、いつも乗り遅れる
8つが初めて全部点灯した日をとらえ、翌日の始値で入ります
売り時がわからず迷って利益を全部吐き出す
終値が50日線割れか−8%なら翌日の始値できっぱり売ります
50・150・200日線の順に並び、安値+30%、高値−25%以内、SPYより強い銘柄だけ
8つが初めて全部点灯した銘柄を強い順に最大4枠、翌日の始値で買い
終値が50日線の下か−8%なら翌日の始値で売り
| 開始年 | リーダーテンプレート | SPY保有のみ | リーダーテンプレート最大下落 | SPY最大下落 | 売買回数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1994 →AMEX:SPY 1D | 100万 → 8,980万円(89.8倍) | 100万 → 1,620万円(16.2倍) | −45.0% | −56.5% | 735 |
| 2010 →AMEX:SPY 1D | 100万 → 1,930万円(19.3倍) | 100万 → 682万円(6.82倍) | −23.8% | −34.1% | 392 |
| 2020 →AMEX:SPY 1D | 100万 → 628万円(6.28倍) | 100万 → 237万円(2.37倍) | −22.8% | −34.1% | 153 |
下落相場でSPYをただ持っていた場合 · 同じ期間のルールは2008年 −3.5%、2022年 −0.3%
2008年の金融危機(2007年10月〜2009年3月)、SPYを持ち続けていたら
2022年の利上げ下落相場(2022年1月〜10月)、SPYを持ち続けていたら
過去の成績は将来の利益を保証するものではありません。
マーク・ミネルヴィニが著書で公開したトレンドテンプレートに着想を得たChartArmoryの独自ツールです。本人とは無関係で、推奨も受けていません。30銘柄は2026年の大型株基準です。
著書のトレンドテンプレートに着想を得ましたが、ローテーションと売りのルールまでChartArmoryが独自に作りました。本人とは無関係です。
変わりません。確定した日足だけで判断し、翌日の始値で約定します。